どんな音を奏でたいか、音でどんな風景を描きたいか、音でどんな物語を繰り広げたいか、

思いはしっかりとありますが、復帰には勇気もいり、あれこれと思い悩む日々です。

あの時(遠い新潟の地で空を見上げ、目の前の何かに押しつぶされそうになった時)

それでも私の見つめる方向は一つでした。


0回の閲覧